オトナのスタートアップ

Deepworkには、サービス開発6名、AI開発2名、セールス・マーケティング2名、オペレーションマネジメント5名の15名が在籍しています。(2021年3月現在)

年齢は30代〜40代前半の担当業務に習熟したメンバーばかりですが、年齢や性別は不問です。

住んでいる場所にとらわれない採用にも注力し、地方で業務を行うエンジニアもいます。
今後も地方採用をはじめ柔軟な採用をしていく予定です。

株式会社Deepwork 代表取締役 横井朗

完全リモートワーク

Deepworkの大きな特徴は、柔軟で自由な働き方です。
創業から完全リモートワークで業務を行い、家庭やプライベートと仕事を両立したい社員にとって、時間を有効活用できる環境が整っています。

コミュニケーションはチャットツールやオンライン会議で行い、リアルで会うことは少ないですが、メンバーが共通して目指す目標を共有しながら、離れていても密に連携することを大事にしています。

株式会社Deepworkのオンライン会議

invoxのはじまりとこれから

そんなメンバーが支える請求処理自動化サービス「invox」は、当初「Deepwork invoice」というコーポレートカラーと同じ黒色のサービスカラーを仮としてサービス開発してきました。

deepwork invoiceのロゴ

実際にサービスの提供を開始する2020年3月の直前に請求書のインボイスと受信箱のボックスを組み合わせた「invox」という名称に変更し、黄色のサービスカラーに刷新してスタートを切りました。

invoxのロゴ

サービスカラーを変えた背景には、難しいサービスと敬遠されないよう、親しみやすく気軽な印象にしたかったという想いがあります。

現在は中堅企業・大企業の経理部門の方々にご利用いただくケースが多いですが、今後は中小企業や個人事業主の方にも気軽にご利用いただけるプロダクトに成長していきたいと考えています。
そのためにinvoxの開発と運用を支える仲間を幅広く募集しています。

採用情報